FX(外国為替証拠金取引)で、南アフリカランド(ZAR)やキウイ(NZD)などの高金利通貨を運用すると…
200倍のレバレッジなら、たった20万円の資金で『日給8万円』になります。FXのパワーは危険なほどスゴイんですっ!
投資にはリスクが伴うので、投資判断は自己責任でお願いします。判断材料になりそうな情報を不定期で提供していきます。

為替で日給8万円 【FX-Trade.JP 】



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フィラデルフィア連銀景況指数とは・・・翌月の雇用統計への道標 の記事はココから

フィラデルフィア連銀景況指数とは、フィラデルフィア連銀が、ペンシルバニア・ニュージャージー・デラウェア州の景況感・経済活動の状況を指数で示したものです。

フィラデルフィア連銀の管轄は比較的ニューヨーク市に近く、大都市の景気動向に影響されやすいと言われています。

非農業部門の就業者数、失業率、製造業の平均賃金、個人所得などの項目で構成されます。
各項目ともに1カ月前と比較した現状と、6カ月後への期待とを、「良い」「同じ」「悪い」の中から選択させて集計したものです。

2008年2月のフィラデルフィア連銀景況指数はネガティブサプライズでした。
1月が▲20.9で、予想が▲10.0だったところ、結果は▲24.0。

この発表を受けてNYダウ平均は前日比マイナスに落ち込みました。
為替相場もドル円の急落に伴い、クロス円も下落しました。

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主要国消費者物価指数(CPI)の推移・比較 の記事はココから

金利の動向や為替相場を左右する消費者物価指数(CPI)とは・・・
全国の世帯の平均的な世帯の消費内容である基準時点を100として、それらの消費価格水準がどれだけ変化しているかを示すものです。
インフレ率という表現もされたりします。

今回、主要各国の消費者物価指数の比較グラフを作ってみました。

CPIが高まる ⇒ 利上げ観測 ⇒ 通貨高

為替相場では、こういう図式が頭に浮かびやすいのですが、本来は逆。
インフレ率が高まると、通貨の価値が本来は落ちているのです。

例えば、インフレ率が前年比+10%としましょう。
去年100円で買えたものが、今年は110円に値上がりしているのです。
通貨の価値が90.9%下落しているのです

価値が下がっていく通貨が買われる・・・って不思議ですよね。
インフレ率が上がって買われるのは、あくまでも利上げ観測がある時です。

インフレ率が高まったからと言って、必ず利上げ観測が起こるわけではありません。
FX取引においては「利上げ観測」を重視して売買しましょう。

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ピボット到達確率第3弾:ポンド円を1年間検証 の記事はココから

値動きが大きいためにデイトレーダーに人気のポンド円。
ポンド円の日足ピボットにおける各ポイント到達確率を検証しました。

関連記事>>
第1弾:日足・週足・月足ピボットでの違いはあるのか・・・ドル円
第2弾:基軸通貨ペアで検証・・・ユーロドル週足ピボット

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週足ピボットにおける各ポイント到達確率(ユーロドル) の記事はココから

ユーロ/ドルの週足ピボットにおける各ポイント到達確率を計算しました。
日足でも週足でも月足でも傾向は大差ありません。 ⇒到達確率記事第1弾

今回採用したデータは過去2年のユーロドルの週足3本値です。n=103
2006年2月17日の1.1901から始まって、上昇基調で現在に至っています。

ピボット中心値(P)を通過した割合:76.7%
トレンドが強い時はピボット中心値もサポートやレジスタンスになるということです。

HBOPに到達した割合    :8.7%
R2(第2抵抗)に到達した割合 :26.2%
R1(第1抵抗)に到達した割合 :51.5%
S1(第1支持)に到達した割合 :36.9%
S2(第2支持)に到達した割合 :11.7%
LBOPに到達した割合    :2.9%


今回は売買の参考になるように、もう少し検証を加えました。

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世界の株価指数リアルタイムチャート比較一覧 の記事はココから

世界の株価指数リアルタイムチャート
為替相場を左右することもある株価指数のリアルタイムチャート比較ページです。
チャート(大)は年間推移、チャート(小)は日中の値動きです。

日本:日経平均株価 (9:00〜15:00)


欧州:ドイツDAX指数 (17:00〜1:30)


アメリカ:NYダウ工業株30種 (23:30〜6:00)


日本:日経225ドイツ:DAXアメリカ:NYダウ
オーストラリア香港:ハンセン指数インド:ムンバイ SENSEX30種
イギリス:FT 100指数フランス:CAC40指数カナダ:S&P トロント総合指数


ドル円・ドルユーロ為替レート
 

最新のチャートが表示されていない時はクリックして更新

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日足・週足・月足ピボットにおける各ポイント到達確率 の記事はココから

ピボットとは前日の3本値から「今日の高値と安値」をつかむ方法です。
基本的には日足のデータを使い、デイトレードに活用します。
ただ、時間の長短だけの問題なので、週足や月足にも使えると思います。

日足、週足、月足の4本値時系列データはインフォシークマネーで手に入れられます。
※米ドル/円 - ユーロ/円 - ユーロ/米ドル - 英ポンド/円 - 豪ドル/円 - スイスフラン/円 - カナダドル/円 - ニュージーランドドル/円

今回、各ポイントにどれくらいの確率で到達するのか検証してみました。
日本を代表する通貨ペア=ドル円で検証してみました。

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原油価格推移グラフ の記事はココから

原油価格の表記に使われる1バレルとは、約159リットル。
正確には158.987294928リットルです。
バレル:barrel(バーレル)はヤード・ポンド法による体積表記のため、メートル法に直すと微妙です。
ちなみに、1バレル=42ガロン(ワインガロン)です。

このグラフは平成元年からの原油価格の推移グラフです。
赤の折れ線は、1バレルあたりのドル建て価格を表しています。
青の折れ線は、1リットルあたりの円建て価格を表しています。

原油価格推移グラフ

ドル円の為替レートにより乖離が多少変化します。
円安が進むほど相対的に高くなり、円高になるほど安くなります。
ドル円の為替レートが巷のガソリン価格にも影響があるということです。

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政策金利の比較グラフ の記事はココから

主要通貨の金利(主要各国の政策金利)の比較グラフを作りました。

米国は2001年1月から大幅に政策金利を下げていたことが分かります。

ITバブルの崩壊で6.50%から3.00%まで連続利下げ。
そして9月にはアメリカ同時多発テロが発生し、更なる利下げへ・・・

1年のうちに4.75%も利下げしていたんですねぇ。
2000年末ではNZドル(キウイ)と並んで6.50%だったとは・・・

政策金利比較グラフ

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日本国債の格付けを引き上げても・・・ の記事はココから

米格付け会社のムーディーズ・インベスターズ・サービスは4日、日本国債の格付けを現在の上から6番目にあたる「A2」から引き上げ方向で見直すと発表した。
公共事業削減などによる財政再建の進展を評価した。
ムーディーズは02年5月に、日本国債を上から4番目のAa3からA2に格下げし、A1のアフリカのボツワナ以下に評価していた。
格上げが実現すれば、それ以来初の引き上げになる。
(毎日新聞より)

現在の格付けはコチラでチェック!!

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金の需要と供給について の記事はココから

金と白金の世界最大の生産国といえば、南アフリカ共和国

南アフリカだけで、「金」の世界年間生産の約2割を占めています。
さらにシェアが高いのが「白金(プラチナ)」で世界年間生産の約7割強!!

同様にロシア連邦も、世界有数の貴金属生産国です。

パラジウムに関しては世界の約7割を、白金に関しても世界の約2割を供給!!
※ 白金(プラチナ)は、南アフリカ共和国とロシア連邦で9割!!

特にパラジウムは、世界の供給の約7割を占め、ロシアからの供給動向がパラジウム国際価格に影響を与えます。
近年、ロシアの金生産量は年々落ち込んでいるが、新たな金鉱床開発により回復に向かうことが見込まれています。

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